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2012

                          2 0 1 2

観ました
土曜日
コンビニでポップコーン、コーラ買って
今度やる映画 AVATAR(?) アバター
の広告みたいな紙を持ち

視聴

あとおすすめサイト
http://karapaia.livedoor.biz/archives/cat_50034580.html
カラパイア、怪物特集? みててたのしい?
知らない

以下2012感想
チェック:マヤ暦による2012年終末説を題材に、『インデペンデンス・デイ』『紀元前1万年』のローランド・エメリッヒが手掛けるディザスター・ムービー。地球滅亡を目の前になすすべもない人々が、巨大な自然災害から必死に逃げまどう姿を描く。偶然にも地球の危機を知ってしまうリムジン運転手に『ハイ・フィデリティ』のジョン・キューザックがふんし、大事な家族を守るために奔走する。大地震、火山噴火、津波など最新CG技術による迫力ある映像に注目。

ストーリー:2009年、リムジン運転手のジャクソン・カーティス(ジョン・キューザック)は、子どもたちとの旅行を楽しんでいた。ところが、偶然湖底に沈む巨大な研究施設を発見し、地球が滅亡に向かっていることを知る。この危機から逃れる手はないものかと模索するジャクソンだったが、すでに天災は地球上の至るところで起こり始め……。

シネマトゥデイ から引用

災害のシーンは
もんのすごいほどはくりょくがあってもうしぬかとおもったぐらいでおもわずこえをあげてしますほどすごい
人一人一人が描かれていて、すごい。
とにかくすごい
観る価値あり!!

ストーリーは
家族設定、宇宙戦争に似てね?って感じでした。
新しいほうのお父さんはなんかこき使われた後死んで可哀想だったり
っていうか死ぬ必要あるの?みたいな
宇宙戦争は確か新しいほうのお父さんは生き残ってるんですよね

なんかかみあってない感じでした。
途中で箱舟に潜入した主人公達にムカつきます

おい!なにやってんのよ!

みたいな。
主人公達のおかげでたくさんの命が危機に危ぶまれて
たくさんの命のおかげで主人公達の命が危機に危ぶまれて
噛み合ってなく、感動のシーンでも心配がいつも残ってしまう感じでした

ぁ、言っておきますが、マヤ文明とかそういった予言の内容とか
科学的な事はあんまりでてきません。

でもCGはすごい


笑えたところは、
空母が津波の波に押し寄せられてホワイトハウスに突っ込むってシーンなんですけど
その空母に ユナイデットステイスオブアメリカ ジョン F ケネディ
って英語で書いてあったんですよ

ケネディがホワイトハウスに帰ってきたΣ
失笑

でもCGがすごい

絶対観るべき

でも重いシーンなのに軽い発言があったり(シラケル(ぇ

大統領の演説が感動とれるのに(デイ・アフター・トゥモローの最後の副大統領の演説みたいに)
途中で終わったり。

なんか ぇぇ? そっち? 的な

ぁー、なんかもうここに全部書いたらまとまんないし、おわんないから

絶対映画館で観るべき!

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テーマ : 映画感想
ジャンル : 映画

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